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はんこ・印鑑職人ブログ

あなたの街のはんこ・印鑑職人を紹介します。

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◇ 渡邉 典弘(印章彫刻一級技能士)

墨田区東向島の印鑑・はんこ専門店【㈲栄文堂印房】三代目店主・渡邉 典弘

■三代目店主 渡邉 典弘

高校卒業後、横浜の有名印章店にて修業に励むかたわら、
神奈川職業訓練校で5年間にわたり印章彫刻を学ぶ。
25歳で労働大臣(当時)検定印章彫刻1級技能士に合格。
印章彫刻はもちろん、ゴム印製造、印刷まで幅広く担当する。
趣味は野球、スノーボード、地元の消防団活動にも積極的に参加。

墨田区東向島の印鑑はんこ専門店【㈲栄文堂印房】
 

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◇ 渡邉 雪男

墨田区東向島の印鑑・はんこ専門店【㈲栄文堂印房】二代目店主・渡邉 雪男

■二代目店主 渡邉 雪男

大学を卒業後、貿易会社勤務を経て昭和45年(1970)入店。
創業者である義父・鈴木秀信より印章彫刻技術を学ぶ。
文字に勢いのある独自の作風を得意とする。
趣味は読書、自室は文字通り大量の書籍の山。

墨田区東向島の印鑑・はんこ専門店【㈲栄文堂印房】
 
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◇ 木庭 圭一郎

南品川の印鑑・はんこ店【青波堂木庭印房】店主彫刻中

五代目店主・木庭圭一郎は32歳のときから書を始め、
現在でも多くの作品展に精力的に出品しております。
また、併せて篆刻にも積極的に取り組み、
これまで多くの落款印も手がけてきました。

最近では一筆箋や絵手紙などに捺す一文字の落款印(篆刻)が
特に女性の間で静かなブームになりつつあります。
「落款印を作りたいがどこで注文したらよいか?」とお悩み方は、
ぜひ当店にご相談下さい、わかりやすくご説明いたします。

南品川の印鑑・はんこ店【青波堂木庭印房】

南品川の印鑑・はんこ店【青波堂木庭印房】店主接客中
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◇ 川崎 紀雄(印章彫刻一級技能士)

旗の台の印鑑・はんこ店【川崎印房】店主彫刻中

店主・川崎紀雄は福島県郡山市の高校を卒業後に上京、
当時、港区芝大門にあった印章店・金山印房にて修業に励みます。

彫りゴムを金山雅洞(初代)印章彫刻を金山鑄齋(二代目)に学び、
それ以外にも書を倉持涛峰、書・篆刻を長 揚石に師事するなど、
文字に関する幅広い技術を吸収し、昭和42年に独立開業します。

当初は旗の台駅南口に店を構えていましたが、やがて時代の流れで
近くにあった主な得意先の多くの工場が移転・廃業したことから、
平成14年(2002)に店を同じ旗の台の東口横の現在地に移し、
「駅からゼロ分・徒歩10歩のハンコ屋」として親しまれています。

旗の台の印鑑・はんこ店【川崎印房】

旗の台の印鑑・はんこ店【川崎印房】店主接客中
 
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◇ 三木 真(印章彫刻一級技能士)

新宿区百人町(大久保)の印鑑・はんこ職人【三木 真】彫刻中

二代目店主・三木真は大学卒業後、印刷会社に勤務するかたわら、
東京印章協同組合技術講習会にて研鑽を積み、
平成10年に労働大臣検定印章彫刻一級技能士に合格しました。
第20回全国印章技術大競技会・篆刻の部で金賞を受賞し、
現在も各展覧会に精力的に出品しています。

印章は持ち主の方の人生に常に寄り添う、とても大切な存在です。
お客様のご要望(イメージ・書体など)を丹念にうかがい、
可能な限り反映させるべく、じっくりと構想を練ります。

新宿区百人町(大久保)の印鑑・はんこ店【三章堂印房】

新宿区百人町(大久保)の印鑑・はんこ職人【三木 真】一級合格証書
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